コアリズムでクワバタさんのようにウエスト−20cmを目指し、DVDを見ながら日々楽しくバタる主婦の日記です♪ コアリズムダイエットの効果・成果を、毎日記録していきます。




http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091124-00000020-oric-ent


芸能人って、すごいですよね〜!!
産後半年ほどで、みんな元の体型に戻ってる。
やっぱり、生き残りをかけてダイエットに臨むと、大きな成果を出せるんでしょうか。
私もそれくらいの気合いがないと、痩せられないんだろうな〜。。。

タレントのリア・ディゾンが本日25日発売のファッション誌『anan』(マガジンハウス)で、“産後ダイエット”の様子を公開しました。
今年4月に第一子の女児・美蘭ちゃんを出産してから、なんと6か月で10キロ減のダイエットに成功!!
すっかり元の体型に戻ったというリアは「赤ちゃん中心の慌しい生活で、ゆっくりできる時間がないのがいいのかも」と“ママ”らしい顔ものぞかせているそうです。

普段は家族の好みを聞き入れて和食を作ったり、なるべく野菜中心の食生活を心がけているというリアは、夕食は19時までに済ませるようにしているらしい。
とはいえ「気にしすぎるのはストレスになるし快適じゃないことはしたくない」と、たまには友達と焼肉を食べにいくことも。
息抜きも大事ですよね〜。

それにしても、リア・ディゾンって本当に母親になれるのかな?家事大丈夫かな?と思っていたけど、ちゃんといいお母さん&主婦をしてるんですね〜。
なんか安心しました。

気になっていたという産後のお腹と脚は、前から興味があったというピラティスと「大好きな運動でシェイプしています」。
EXILEと舞台で共演していたリアは「みんなに持ち上げてもらうシーンもあるから、迷惑をかけないように痩せたいって(笑)」と“乙女心”もダイエットの後押しをしていたと振り返る。

そうそう、そういう男がらみの(笑)目標みたいなのって、大きいですよね!
意地でも頑張れるみたいな。
私は結婚して何年も経つので、旦那の為に頑張るってことは目標には全くならないけど(汗)
ダイエットの時はちょっとしたトキメキがほしいなぁ・・・って思ってしまいます(爆)
ま、そんなこと言ってたら、痩せることなんてないでしょうけど。。。

本日25日発売のファッション誌『anan』(マガジンハウス)では、他にも先日見事“ニューハーフ世界一”に輝いたタレントのはるな愛が14キロ痩せの秘訣を語るほか、メリハリ美脚の作り方を披露する吉川ひなの、役作りのためにストイックなダイエットを明かす俳優の藤原竜也など、総勢11名の有名人が独自のダイエット方法を公開しているそう。

これはぜひ読んでみたいですね〜!!

テーマ:ダイエット - ジャンル:ヘルス・ダイエット

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091124-00000648-yom-sci


輸入ワクチンは本当に大丈夫なのでしょうか?

先日カナダでのGSK社のカナダ工場で製造されたワクチンの一部で急性のアレルギー反応が高率で発生しているということで新型インフルエンザワクチン17万回分の使用中止になりました。

そして今日はスイスの会社にも調査団を送るとのことです。

厚労省は、GSK、ノバルティスの2社とワクチン4950万人分(2回接種)の輸入契約を結んでいる。審査期間を短くする「特例承認」の仕組みを適用し、12月下旬以降に輸入する計画だそうです。

確かに新型インフルエンザワクチンは不足しているみたいですので特例承認などの緊急処置的な事をしないと間に合わないのでしょう。

12月下旬し使用開始となると、ほとんど期間がないような気がしますが、大丈夫なのでしょうか?

ワクチンは欲しい。しかし、そのワクチンで病気になってしまっては本末転倒です。

病気を防ぐ為のワクチン。新型インフルエンザも怖いですが、副作用も怖いと思いますので調査団の方には駄目と言える権限を持たして上げて欲しいです。

調査するのも使用するという意識で調査するのと、大丈夫なのかという意識で調査するのでは違った結果になることもあるでしょう。

しかし、調査団の後ろから圧力があれば、十分な調査、発言が出来ないかも知れません。

そのような事だけはないようにして欲しいと思います。

また、短期間での調査ですので相手側も新型インフルエンザワクチンは売りたいと思いますので不利になる情報は隠される可能性もあります。

その辺も含めて慎重にかつ、ワクチンを接種する立場に立った調査がされることを期待します。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091123-00000039-jij-soci


新型インフルエンザワクチンに副作用?

やはり、慌てて準備されているみたいですし、実際にどのような副作用が出るのかがわからないのも新薬の怖い所かも知れません。

ただ、全ての新型インフルエンザワクチンに副作用があるのではないと思いますので、その辺も注意しながら、自分なりに判断が必要なのかも知れません。

今回の報道ではカナダの衛生当局は22日までに、英医薬品大手グラクソ・スミスクラインが製造した新型インフルエンザのワクチン17万回分の使用を中止することを決めたそうです。

使用を中止した理由としては接種後に通常よりも高い比率で重いアレルギー反応が発生したためだそうです。

カナダ中部のマニトバ州で、グラクソ製の一定量のワクチンについて、通常1〜2例にとどまる重い副作用が6例発生したそうです。

通常1〜2例というのも怖いような気がしますが、何人中なのかはわかりませんので確率的にどの程度なのかは知りたいですよね。

その新型インフルエンザワクチンの副作用については具体的な症状を明らかにしていないが、症状はいずれも短時間で治まり、すべての患者が既に回復したそうです。

日本ではこの会社のワクチンはまだ使用されていないみたいです。

日本政府は来月にも同社製ワクチンを輸入し、来年1月から高齢者に使用する計画だったことから、厚生労働省は調査団をカナダに派遣し、情報収集を進めることを決めたそうです。

高齢者に打つ予定のワクチンでしたら、普通でも慎重に調べて欲しいと思いますが、より慎重な対応をお願いしたいです。

報道の一部では新型インフルエンザのピークは越えたという話を聞きましたが、やはり今までの季節型インフルエンザ同様に本格的な冬にはもう一度流行するのではという予想を立てていました。

これだけ騒がれていますが、正直な所、よくわからない事が多い新型インフルエンザ。感染力は強いみたいですが、最初は季節型より症状は軽いという話も聞きました。

しかし、毎日のように新型インフルエンザの報道は絶えません。

どこまで注意すれば良いのか?という点もワクチンの調査と一緒にもう一度わかりやすく、出して頂ければ助かるのですが。
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